バリ島随一の透明度を誇る、広大なサンゴと大物遭遇率No.1のエキサイティングなポイント
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| 上級者ポイントが多い |
| 車10分〜 + 船40分〜 |
| ボート(ドリフトがメイン) |
| サンゴ礁、スロープ、ドロップオフ |
| 20m〜50m |
| 18℃〜30℃ |
| 基本的に強い流れ |
| 広がるサンゴ礁、群れもの、大物 |
| 8〜10月 |
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大物、ドリフトダイバー |
バリ島で大物狙いといったら、このポイント。ヌサペニダ、ヌサレンボガン、ヌサチュニガンと3島が隣接している島でダイビング時は全部まとめてヌサペニダと呼ぶ事が多い。潮の流れは早く、時には数kmに渡るドリフトのあいだ、常に眼下に広がったサンゴと異常とも思えるほどとぎれることのない小魚で渦巻く様は圧巻の一言。時期により20℃をきる低水温と強い潮の流れがこの島周りの活性を支えており、また、インド洋種も多くバリ島ではここだけでしか見ることのできない種も多い特種なポイント。島自体がかなりの大きさのため、その時にいくことのできる地域は制限されてしまうのも特徴








左上: ヌサペニダの小島、バトゥメリン。ここの魚影も驚きの濃さ
上左中: ダイバー憧れのマンタは1年中高確率でみることができる
上右中: 他ではなかなかみることのできないインドネシアンソータイル
上右: 何のためだか個性的な顔付きが特徴のアゴハタ
左下: おもちゃのようなパステルカラーがカワイイ、テングカワハギ
下左中: バリ島で30m以浅で観察できるのはヌサペニダ周りだけ
下右中: インド洋種も豊富に見ることができるヌサペニダの特徴
右下: 大群で通り過ぎる様は豪快かつ華麗なツムブリの群れ
ヌサペニダ名物というよりはバリ島名物のマンボウ。狙ってみれるダイビングポイントは世界でもここだけ
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